既成品の法被に衿ネーム印刷が安い!早い!法被だけじゃない!鯉口シャツ、腹掛、股引、地下足袋も激安なのです。1998年から【お客さま目線】で祭り用品を激安で販売中

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鯉口シャツはそもそも入れ墨シャツとしての文化がスタートとされているようです。結果、袖は少し短めで当店では7分袖と読んでいましたがいつのまにか鯉口シャツの説明はどこの鯉口ショップでも7分と書くようになってきました。鯉口シャツはその口の部分が襟元(衿は無いので首元)が似ていること、ダボシャツと異なり、若干スマートに作られていること差があります。鯉口シャツをダボシャツと記載して販売する店もありますが、まったく別物となります。ダボシャツは鯉口シャツと同じサイズで購入しても少し大きめに着用できますが鯉口シャツはタイトに着こなします。
江戸っ子(一応、祭りの中心地?)としては、ピッチピチが粋なんだと言いながら、股引を着用して座れないで1日を立って過ごしたり、足を投げ出して休憩する姿が印象的です。三社祭などで浅草近辺を歩きますと、うわ!すっご!というお祭り衣装を着用したツワモノがたくさん見受けられますので、三社祭や神田祭は是非見学してみてください。当店が推奨する、鯉口シャツや腹掛、股引の意味や説明がご理解いただけると思っております。

鯉口シャツは祭りの衣装として長らく専用の下着のような感じでしたが2000年頃から、当店では寿司屋さん、焼肉屋さん、お弁当屋さんなどのユニフォームとしてチェーン店様にも採用されてきました。
こっこりとユニフォームとして販売してきた独占企業!でしたが2015年くらいから各種「和」の飲食店でのユニフォーム化が進み、チェーン店様はもちろん、こんな飲食店まで?と驚くほどの取扱をいただき感謝しております。また、海外出荷は直接出荷ではなく、転送コム様をご利用いただき世界中のお客様に当店から輸出されております。

鯉口シャツがなぜ、ユニフォームとして人気かといえば!
まずはインバウンドです。海外のお客様に柄も姿も日本とわかる鯉口シャツは大人気です。昔は法被でしたが、中国のお客様には法被のおもてなしには少し問題があるため、当店も鯉口シャツをおすすめしております。
え?中国の人に法被駄目なの?という場合はお買い上げ前提の場合のみご説明差し上げます!
次に、袖の長さです。店内はお客様のために暑い!
法被は暑い!鯉口シャツなら涼しい!そして7分袖!
さらに胸元にはポケットまで付いています。
アルバイトの店員さんでしたら、Gパンに鯉口シャツでも十分な「粋」を演出できる鯉口シャツが人気なのです。
そして洗濯が1番の理由かもしれません。出入りのリネン屋さんに依頼するもよし、お店の洗濯機で洗うもよしの鯉口シャツはとにかくおすすめなのです。

お電話のお問い合わせはクレーム以外ございません TEL 050-5539-9060 10:00-11:30 & 13:00-15:00

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